新・日パ協通信 507号 ◆特別メールセミナー 不景気に、教室運営がうまくいく教室、うまくいかない教室(その2)

新・日パ協通信 507号 ◆特別メールセミナー 不景気に、教室運営がうまくいく教室、うまくいかない教室(その2)

◆特別メールセミナー 不景気に、教室運営がうまくいく教室、うまくいかない教室(その2)

改めて不景気で「売れる」ものについて考えてみましょう。
まず、不景気でも売れる条件としては「価格が安いもの」と「必需品」となります。
これは、商売の鉄則です。
 
そこで、この「安売り」と「必需品」というのはスクール経営にとってはどうなのか?が今回の問題です。

実際にスクール業界で安売りをすると、講座の品質イメージの低下が起こります。
利益率の面で経営的に致命傷になったりします。
 
これは、絶対に! 絶対に! やってはいけないことです。
 
価格を安くすることよりも「●●●」の演出がとても大切です。
 
「●●●」の演出としては、
「一般受講料がなんと●●●!!」
「●●●一切無料!!」
「●●●・●●●が免除のチャンス!●●●制度スタート」
「たった1万円で●●●講座が受けられる(●●●形式)」
「●●●資格コース●●●均一!」
などの表現手法が考えられます。・・・・内容は日パ協通信でご覧下さい。

2009年5月12日|