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	<title>日本パソコンスクール協会</title>
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	<description>Japan Personal Computer School Association</description>
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		<title>無料セミナー「生徒は必ず集められる！」</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 04:15:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[特別講演のお知らせ 総会終了後に、特別講演を行います。 午後３時３０分から午後５時講演者：山田 博史氏（株式会社パワーコンサル代表）「教育・スクール業界の集客バイブル」　 生徒は必ず集められる！　教育・スクール業界の集客バイブル 　あなたのスクールは、どんな状況ですか？　少子化と不況のダブルショックで経営状況は最悪&#8230;&#8230;。　「この業界に未来はない」と思っているかもしれません。 　本書は、そんなあなたに「生徒を必ず集める方法」を身につけてもらうための　ノウハウを載せました。 　ここで提案する方法は、至ってシンプルです。　それは、「広告を変える」こと。 　たったこれだけで、あなたは、今まで経験したことのないくらいの　圧倒的な数の生徒を集めることができるのです！ 　すでに250社以上を救ってきた最強の生徒集客ノウハウを、　どうぞ直接お聞きしてください。　また、質問の時間もいただきましたので、是非ご参加ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>特別講演のお知らせ</p>
<p>総会終了後に、特別講演を行います。</p>
<p>午後３時３０分から午後５時<br />講演者：山田 博史氏（株式会社パワーコンサル代表）<br />「教育・スクール業界の集客バイブル」<br /><strong><font face="Meiryo">　<br />
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"></p>
<p><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="565 seitoha_kanarazu_atumerareru_syuukyaku_bible.jpg" src="http://j-psa.com/images/565%20seitoha_kanarazu_atumerareru_syuukyaku_bible.jpg" width="137" height="200" /></p>
<div><font face="Meiryo"><strong>生徒は必ず集められる！　教育・スクール業界の集客バイブル</strong></font></div>
<p dir="ltr"><font size="2">　あなたのスクールは、どんな状況ですか？<br />　少子化と不況のダブルショックで経営状況は最悪&#8230;&#8230;。<br />　「この業界に未来はない」と思っているかもしれません。</font></p>
<p style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2">　本書は、そんなあなたに「生徒を必ず集める方法」を身につけてもらうための<br />　ノウハウを載せました。<br /></font></p>
<p style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2">　ここで提案する方法は、至ってシンプルです。<br />　それは、「広告を変える」こと。</font></p>
<p style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2">　たったこれだけで、あなたは、今まで経験したことのないくらいの<br />　圧倒的な数の生徒を集めることができるのです！</font></p>
<p style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2">　すでに250社以上を救ってきた最強の生徒集客ノウハウを、<br />　どうぞ直接お聞きしてください。<br /></font><font size="2">　また、質問の時間もいただきましたので、是非ご参加ください。</p>
<p></font></span></font></strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>平成２２年度 総会のお知らせ</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 00:32:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[日本パソコンスクール協会も財団法人化して初めての総会を迎えます。 平成22年４月２５日（日）１３：３０より、都内にて開催いたします。 当日は、総会終了後、売上UPのための無料セミナー「生徒は必ず集められる！集客セミナー」を開催いたします。（会員限定）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本パソコンスクール協会も財団法人化して初めての総会を迎えます。</p>
<p>平成22年４月２５日（日）１３：３０より、都内にて開催いたします。</p>
<p>当日は、総会終了後、売上UPのための無料セミナー「生徒は必ず集められる！集客セミナー」を開催いたします。（会員限定）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ビジネス系月謝制パソコンスクール　繁盛記</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 09:03:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://j-psa.com/wp/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[　「本気の経営者セミナー」は、６時間という長時間で充分濃い内容のセミナーにもかかわらず。参加者の皆さんは、その実態を見て何を受け取っただろうか。 今回のセミナーでは、その繁盛の仕組み。取り組み。その全てを細かく公開した。 心新たにしてスクールの改革に取り組まれたと参加者から連絡がありました。早く成果を出して、第２第３の成功事例を全国に作りたいものです。 今は、変化の時代。 もはや、【変化】という化け物は、もうすぐそこまで迫ってきている。 「変化が怖い」と、今までのやり方を続けていては、先細りするだけである。 &#160; 勇気を出して前へ進み、【変化】に向かい合うことで道は開かれる。 &#160; 何もせず、無為に過ごすのが最も危険なことと言えるのであなたの決断はとても重要だ。 この機会に何か新しいことをしようではないか]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　「本気の経営者セミナー」は、６時間という長時間で充分濃い内容のセミナーにもかかわらず。参加者の皆さんは、その実態を見て何を受け取っただろうか。</p>
<p>今回のセミナーでは、その繁盛の仕組み。取り組み。その全てを細かく公開した。</p>
<p>心新たにしてスクールの改革に取り組まれたと参加者から連絡がありました。<br />早く成果を出して、第２第３の成功事例を全国に作りたいものです。</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3"><font size="3"><font style="FONT-SIZE: 0.8em">今は、変化の時代。</font></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 0.8em" size="3">もはや、【変化】という化け物は、もうすぐそこまで迫ってきている。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 0.8em" size="3">「変化が怖い」と、今までのやり方を続けていては、先細りするだけである。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font><font style="FONT-SIZE: 0.8em">&nbsp;</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 0.8em" size="3">勇気を出して前へ進み、【変化】に向かい合うことで道は開かれる。</font></div>
<p></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font><font style="FONT-SIZE: 0.8em">&nbsp;</font></div>
<p></font>何もせず、無為に過ごすのが最も危険なことと言えるので<br />あなたの決断はとても重要だ。</font></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3">この機会に何か新しいことをしようではないか</font></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>月平均300万円が見えてきた?♪　繁盛の全て！を本気で明かす！「本気の経営者セミナー」</title>
		<link>http://j-psa.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/manager/</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 09:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[月平均300万円が見えてきた?♪　 繁盛の全て！を本気で明かす！「本気の経営者セミナー」を開催します。 &#160; ６年前・・・月売上が５０万そこそこで、「もうパソコン教室をやめよう」と思ってから、最後に方向性を変えて、現在に至るまでの大切な経過・・・ 昨年は月平均２００万円でした。そして、不景気の今年は、なんと！昨年比１２３％の売上UP「売上の上がるパソコン教室のすべて！」が、ここにあります。 &#160; 単なる教室見学ではありません。 具体的な数字を全てお見せします。 日　程：平成21年11月２日（月）１０：３０開始（ 終　日） &#160; 本気で来る人になら、本気で答えられます！ 事務局のスクールにも、全国から見学者が多数いらっしゃいます。 &#160; しかし、ほんの数時間だけ滞在しただけで、いったいどの位の事が分かって帰るのだろう？？と、いつも疑問でした。 &#160; 「本気で一週間くらい滞在して吸収したいのなら、こちらも一生懸命に面倒見るのになぁ?」 「あの程度で、私の何年もかかったノウハウがほんの数時間で理解できるはずが無いのに」と心の中で思っていました。 &#160; &#160; 今回は、参加者は１校につき１名まで、限定10名。 いままでの教室見学会と考えないで、本気で自分の教室を立て直そうと思っている方だけにご参加ください。参加者は、１校でもかまいませんよ。セミナーじゃなくて生の成功例をあますことなくお見せしてお互いに熱く語りたいと思っています。難しい話じゃなくて細かい話じゃなくて集客と売上この２点！ 中途半端な気持ちの参加は、ご遠慮ください。 &#160; 【詳しくは、会員メールにて】]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>月平均300万円が見えてきた?♪　</p>
<p>繁盛の全て！を本気で明かす！「本気の経営者セミナー」を開催します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>６年前・・・月売上が５０万そこそこで、<br />「もうパソコン教室をやめよう」と思ってから、<br />最後に方向性を変えて、現在に至るまでの大切な経過・・・</p>
<p>昨年は月平均２００万円でした。<br />そして、不景気の今年は、なんと！昨年比１２３％の売上UP<font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><br />「売上の上がるパソコン教室のすべて！」が、ここにあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単なる教室見学ではありません。</p>
<p>具体的な数字を全てお見せします。</p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3" face="メイリオ">日　程：平成21年11月２日（月）１０：３０開始（ 終　日）</font></div>
<p>&nbsp;</p>
<p><font size="3" face="メイリオ">本気で来る人になら、本気で答えられます！</font></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3">事務局のスクールにも、全国から見学者が多数いらっしゃいます。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font><font style="FONT-SIZE: 1em">&nbsp;</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3">しかし、ほんの数時間だけ滞在しただけで、いったいどの位の事が分かって帰るのだろう？？と、いつも疑問でした。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3">「本気で一週間くらい滞在して吸収したいのなら、こちらも一生懸命に面倒見るのになぁ?」</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3">「あの程度で、私の何年もかかったノウハウがほんの数時間で理解できるはずが無いのに」と心の中で思っていました。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font><font style="FONT-SIZE: 1em">&nbsp;</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font><font style="FONT-SIZE: 1em">&nbsp;</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 0.8em" size="3">今回は、参加者は１校につき１名まで、限定10名。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em">いままでの教室見学会と考えないで、本気で自分の教室を立て直そうと思っている方だけにご参加ください。<br /></font><font style="FONT-SIZE: 1em">参加者は、１校でもかまいませんよ。セミナーじゃなくて生の成功例をあますことなくお見せしてお互いに熱く語りたいと思っています。<br />難しい話じゃなくて細かい話じゃなくて集客と売上この２点！<br /></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="3">中途半端な気持ちの参加は、ご遠慮ください。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3" face="メイリオ">【詳しくは、会員メールにて】</font></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売上向上委員会　スクール集客マーケティング塾が無料購読できます。</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 10:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[売上向上委員会]]></category>

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		<description><![CDATA[日パ協ＳＮＳ内の「売上向上委員会」にＵＰされている 　　集客マーケティング塾は、日パ協会員なら無料で購読できます。 現在４２回まで原稿が出来ており、ドンドンＵＰしています。 &#160; 08月10日ホームページの重要性について08月03日セグメントその２07月08日セグメントその１06月29日商売の基本的考え06月29日はじめに &#160; 08月10日「ホームページの重要性について」 今やホームページ（以下ＨＰ）はスクールの集客にはかかせなくなってきました。私のＰＣカレッジ足利本校でも、その８０％以上は、携帯も含めてＨＰから誘導しています。しかし、「でも？本当にＨＰなんか必要あるの？」と思われる方や、お金をかけてＨＰ制作業者に頼んで作っても、全く集客が伸びない資料請求が全く伸びないと言われる方もまだまだ多数いらっしゃいます。 なぜ？せっかくＨＰを作ったのに思ったような効果がでないのでしょうか？ はっきりと言うと、●●●●●●●●にしているからなのです。ＨＰは●●●●●●●●●そこで終わり、作ったら●●●●●●●●●●と言う考え方の根本が間違っているからです。（中略） ＨＰの●●●●管理も重要です。 検索エンジン対策をして、どうやってＨＰを見てもらえるようにするのかが重要でそこを考えなければなりません。 ＨＰにアクセスしてもらうには、ヤフーなどの検索エンジンで検索をしてくるケースと、●●●●●●●●●●●●●●●●するケースの大きく2つあります。これが、とても重要なことです。 この事を知らずに、安易にネットショップを運営しても大半は失敗します。 検索エンジンで「パソコンスクール　地域名」「パソコンスクール　駅名」などのキーワードでアクセスしてもらうやり方は非常に重要ですが、このような検索方法だけに頼ってしまうと地方の地域密着スクールではＨＰの集客は難しくなります。「○○パソコンスクール」「○○パソコン教室」などスクール名で検索してもらえるように仕掛けをする必要があります。「○○パソコンスクール」のようにスクール名を検索してもらえると検索エンジンでも上位に表示され、アクセスしていただける可能性が非常に上がります。この考え方は必須です。 ただ、パソコンスクールを探している方がなかなか「○○パソコンスクール」というようにスクール名では検索してくれません。パソコンスクールを探している方は「パソコンスクール　地域名」「パソコンスクール　駅名」などで検索することがほとんどだからです。 ではどうすればいいか？まず「●●●●●●●●」を上げることです。●●●●●●●●を上げることはスクール経営にとって非常に重要な要素です。 続きは、ぜひ日パ協ＳＮＳ内の「売上向上委員会」をご覧ください。 スクールの経営に役立つ情報がたくさんあります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<li>日パ協ＳＮＳ内の「売上向上委員会」にＵＰされている</li>
<p><strong>　　集客マーケティング塾は、日パ協会員なら無料で購読できます。</strong></p>
<li>現在４２回まで原稿が出来ており、ドンドンＵＰしています。</li>
<p><span class="date"></span>&nbsp;</p>
<p><span class="date">08月10日ホームページの重要性について<br />08月03日セグメントその２<br />07月08日セグメントその１<br />06月29日商売の基本的考え<br />06月29日はじめに</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="date">08月10日「ホームページの重要性について」</span></p>
<p>今やホームページ（以下ＨＰ）はスクールの集客にはかかせなくなってきました。<br />私のＰＣカレッジ足利本校でも、その８０％以上は、携帯も含めてＨＰから誘導しています。<br />しかし、「でも？本当にＨＰなんか必要あるの？」と思われる方や、お金をかけてＨＰ制作業者に頼んで作っても、<br />全く集客が伸びない資料請求が全く伸びないと言われる方もまだまだ多数いらっしゃいます。</p>
<p>なぜ？せっかくＨＰを作ったのに思ったような効果がでないのでしょうか？</p>
<p>はっきりと言うと、●●●●●●●●にしているからなのです。<br />ＨＰは●●●●●●●●●そこで終わり、作ったら●●●●●●●●●●と言う考え方の根本が間違っているからです。<br />（中略）</p>
<p>ＨＰの●●●●管理も重要です。</p>
<p>検索エンジン対策をして、どうやってＨＰを見てもらえるようにするのかが重要でそこを考えなければなりません。</p>
<p>ＨＰにアクセスしてもらうには、ヤフーなどの検索エンジンで検索をしてくるケースと、<br />●●●●●●●●●●●●●●●●するケースの大きく2つあります。<br />これが、とても重要なことです。</p>
<p>この事を知らずに、安易にネットショップを運営しても大半は失敗します。</p>
<p>検索エンジンで「パソコンスクール　地域名」「パソコンスクール　駅名」などのキーワードでアクセスしてもらうやり方は非常に重要ですが、このような検索方法だけに頼ってしまうと地方の地域密着スクールではＨＰの集客は難しくなります。<br />「○○パソコンスクール」「○○パソコン教室」などスクール名で検索してもらえるように仕掛けをする必要があります。「○○パソコンスクール」のようにスクール名を検索してもらえると検索エンジンでも上位に表示され、アクセスしていただける可能性が非常に上がります。この考え方は必須です。</p>
<p>ただ、パソコンスクールを探している方がなかなか「○○パソコンスクール」というようにスクール名では検索してくれません。パソコンスクールを探している方は「パソコンスクール　地域名」「パソコンスクール　駅名」などで検索することがほとんどだからです。</p>
<p>ではどうすればいいか？まず「●●●●●●●●」を上げることです。●●●●●●●●を上げることはスクール経営にとって非常に重要な要素です。</p>
<p>続きは、ぜひ日パ協ＳＮＳ内の「売上向上委員会」をご覧ください。</p>
<p>スクールの経営に役立つ情報がたくさんあります。<a href="./?m=pc&amp;a=page_c_topic_detail&amp;target_c_commu_topic_id=45&amp;PHPSESSID=4b27f74c7bf0cc2d80538902f307549b"></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新・日パ協通信 517号 ◆タッチタイピングソフトの改訂版を発送しました。</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 22:07:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新・日パ協通信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://j-psa.com/wp/?p=42</guid>
		<description><![CDATA[日パ協タイピングソフトの改訂版が、ようやく出来上がりました。 7月2日(木)に、発送しました。 &#160; お手元へは、６日（月）に、届く予定です。 北海道のみ、７日（火）に、お届けの予定です。 &#160; マニュアルについては、分かりにくいところを手直ししてまいります。 今後少しずつ、バージョンアップしていきたいと思いますので、皆様がお使いになったご要望を、是非教えてください。 &#160; これからいよいよ、検定システムの開発に着手してまいります。 &#160; &#160; ◆おしらせ 　&#160;日パ協通信は、今後は、日パ協ＳＮＳにて案内いたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3" face="Meiryo">日パ協タイピングソフトの改訂版が、ようやく出来上がりました。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">7月2日(木)に、発送しました。</span></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ"></span></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">お手元へは、６</span></font><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">日（月）に、届く予定です。</span></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">北海道のみ、７日（火）に、お届けの予定です。</span></font></div>
<div><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ"></span></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">マニュアルについては、分かりにくいところを手直ししてまいります。</span></font></div>
<div><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">今後少しずつ、バージョンアップしていきたいと思いますので、<br /></span>皆様がお使いになったご要望を、是非教えてください。</span></font></div>
<div><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ"></span></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">これからいよいよ、検定システムの開発に着手してまいります。</span></font></div>
<p><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ"></span></font>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">◆おしらせ</span></font></div>
<div><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: メイリオ">　&nbsp;日パ協通信は、今後は、日パ協ＳＮＳにて案内いたします。</div>
<p></span></font></p>
]]></content:encoded>
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		<title>新・日パ協通信 516号　◆経営者は「落ち込む」？</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 10:39:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新・日パ協通信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://j-psa.com/wp/?p=36</guid>
		<description><![CDATA[今日、メルマガを読んでいたらこのような記事がありました。 　今現在、気持ちが落ち込んでいる人はいますか？ 　仕事がうまくいかない、　商売がうまくいかない　人間関係がうまくいかない&#8230; 　いろいろな理由で落ち込んでいる&#8230;という人は　結構いらっしゃるのではないでしょうか。　（中略） 　つまり、商売人、ビジネスマンという人種は、　「頑張らないわけにはいけない」存在であると言えます。 　お客様に対して、社員の皆さんに対して、　「私はあなたたちのためには頑張れないんですよ」　なんて言うことができない人種です。 　だから、落ち込んでいる場合ではないのです。 　「落ち込んでるんですよ。頑張れないんですよ」　などという言いわけは、　経営者の口から出てはいけない言葉なのです。 　商売人は、それだけ覚悟を持っているということです。 　それだけ覚悟を持っている商売人たちも人間ですから、　もちろん「落ち込む」こともあります。 　でも、落ち込んでいるわけにはいかない。 　それでは、商売人たちはどういう意識を持っているか。 　 　それは、 　「落ち込む」という状況を打破できるのは結局自分しかいない、 　ということをきちんと知っているのです。 　何らかの要因で心が落ち込んでいる状態になったとして、　早めに落ち込みから立ち直るためには、　結局は自分が「立ち直ろう」と立ち上がるしかない。　誰も立ち上げてはくれない 　ということが分かっているのです。 　だから、落ち込むということがあったとしても、　「よし、これだけ落ち込んだら、立ち直ろう」　と、自分で落ち込み具合をコントロールするのです。 　それが分からない人は、　「落ち込む」という状況を他人が打破してくれるのではないか、　という勘違いをしてしまいます。 　「落ち込んでいます、頑張れません」とグジグジしていれば、　誰かが励ましてくれて、事態が好転するのではないか、　誰かが手を差し伸べて、事態を好転してくれるのではないか、　などと、他人まかせの考え方になってしまうのです。 　ところが、　「彼は今、落ち込んでいるから仕事をバリバリやってくれそうだ！」　と思う人なんていないわけですから、　誰も事態を好転してくれるわけがないのです。 　落ち込み自慢をしたって、誰も立ち直らせてくれないのです。 　落ち込んでいるという心の状態を立ち直らせるのは、　結局自分しかいないのです。 　ですから、落ち込みたい人は勝手に落ち込んでもいいですが、　最終的には自分で立ち直って下さい、　ということです。 &#160; &#160; &#160; 皆さんいかがですか？ 私自身、読み終わって「うーん！、まさしく今の自分だ！」 &#160; 今日の月末をやっとの思いで迎えました。 先ほど、支払いをして一息入れて、気合いを入れてこの日パ協通信を書いています。 &#160; &#160; 愚痴を言ったところで、何も解決はしません。 同じ商売をしていない人には、 誰にも、自分の苦しさは分かってもらえません。 &#160; &#160; でも、私達は、苦しんでいても、頑張っている日パ協の仲間がいます！！ &#160; しかも、全国に日パ協の仲間がいます！！ みな、同じように、頑張っている仲間です。 &#160; &#160; &#160; 　是非！、皆さんからの頑張っているその声を聞かせて下さい。 &#160; &#160; 　その言葉で、仲間が勇気が出てきます！ &#160; 　その言葉で、「頑張ろう！」という、前向きの気持ちが出てきます。 &#160; &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2" face="Meiryo">今日、メルマガを読んでいたらこのような記事がありました。</div>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2">　今現在、気持ちが落ち込んでいる人はいますか？<br /></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2">　仕事がうまくいかない、<br />　商売がうまくいかない<br />　人間関係がうまくいかない&#8230;</p>
<p>　いろいろな理由で落ち込んでいる&#8230;という人は<br />　結構いらっしゃるのではないでしょうか。<br />　（中略）<font face="Meiryo"></font></div>
<p></font></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2">　つまり、商売人、ビジネスマンという人種は、<br />　「頑張らないわけにはいけない」存在であると言えます。</p>
<p>　お客様に対して、社員の皆さんに対して、<br />　「私はあなたたちのためには頑張れないんですよ」<br />　なんて言うことができない人種です。</p>
<p>　だから、落ち込んでいる場合ではないのです。</p>
<p>　「落ち込んでるんですよ。頑張れないんですよ」<br />　などという言いわけは、<br />　経営者の口から出てはいけない言葉なのです。</p>
<p>　商売人は、それだけ覚悟を持っているということです。</p>
<p>　それだけ覚悟を持っている商売人たちも人間ですから、<br />　もちろん「落ち込む」こともあります。</p>
<p>　でも、落ち込んでいるわけにはいかない。</p>
<p>　それでは、商売人たちはどういう意識を持っているか。</font></div>
<p><font size="2"></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>　</p></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">　それは、</p>
<p>　「落ち込む」という状況を打破できるのは結局自分しかいない、</p>
<p>　ということをきちんと知っているのです。</p>
<p>　何らかの要因で心が落ち込んでいる状態になったとして、<br />　早めに落ち込みから立ち直るためには、<br />　結局は自分が「立ち直ろう」と立ち上がるしかない。<br />　誰も立ち上げてはくれない</p>
<p>　ということが分かっているのです。</p>
<p>　だから、落ち込むということがあったとしても、<br />　「よし、これだけ落ち込んだら、立ち直ろう」<br />　と、自分で落ち込み具合をコントロールするのです。</p>
<p>　それが分からない人は、<br />　「落ち込む」という状況を他人が打破してくれるのではないか、<br />　という勘違いをしてしまいます。</p>
<p>　「落ち込んでいます、頑張れません」とグジグジしていれば、<br />　誰かが励ましてくれて、事態が好転するのではないか、<br />　誰かが手を差し伸べて、事態を好転してくれるのではないか、<br />　などと、他人まかせの考え方になってしまうのです。</p>
<p>　ところが、<br />　「彼は今、落ち込んでいるから仕事をバリバリやってくれそうだ！」<br />　と思う人なんていないわけですから、<br />　誰も事態を好転してくれるわけがないのです。</p>
<p>　落ち込み自慢をしたって、誰も立ち直らせてくれないのです。</p>
<p>　落ち込んでいるという心の状態を立ち直らせるのは、<br />　結局自分しかいないのです。</p>
<p>　ですから、落ち込みたい人は勝手に落ち込んでもいいですが、<br />　最終的には自分で立ち直って下さい、<br />　ということです。</div>
<p></font></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">皆さんいかがですか？</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">私自身、読み終わって「うーん！、まさしく今の自分だ！」</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">今日の月末をやっとの思いで迎えました。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">先ほど、支払いをして一息入れて、気合いを入れてこの日パ協通信を書いています。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">愚痴を言ったところで、何も解決はしません。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">同じ商売をしていない人には、<font face="Meiryo"></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">誰にも、自分の苦しさは分かってもらえません。<font face="Meiryo"></font><font face="Meiryo"></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">でも、私達は、苦しんでいても、<strong>頑張っている日パ協の仲間がいます！！</strong></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong></strong>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong><font face="Meiryo">しかも、全国に日パ協の仲間がいます！！</font></strong></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong>みな、同じように、頑張っている仲間です。<font face="Meiryo"></font></strong></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong><font color="#ff00ff"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="5">　是非！、皆さんからの頑張っているその声を聞かせて下さい。</font></font></strong></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em">&nbsp;</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font style="FONT-SIZE: 1em">&nbsp;</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong><font color="#ff00ff"><font style="FONT-SIZE: 1em" size="5">　その言葉で、仲間が勇気が出てきます！</font></font></strong></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong><font color="#ff00ff" size="5"></font></strong><font style="FONT-SIZE: 1em">&nbsp;</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong><font style="FONT-SIZE: 1em" color="#ff00ff" size="5">　その言葉で、「頑張ろう！」という、前向きの気持ちが出てきます。</font></strong></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">会員の皆様からのメールをお待ちしております。<font face="Meiryo"></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">苦しいことでもいいんです。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">辛いことでもいいんです。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">仲間からの応援メッセージをもらって、また元気に頑張りましょう！</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="2"></font>&nbsp;</div>
</blockquote>
<p></font></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新・日パ協通信 515号 ◆値下げと低価格戦略の違い。そして、講座の商品価値とは</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 09:15:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新・日パ協通信]]></category>

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		<description><![CDATA[514号の反応は、いつもの数倍早くて！問い合わせ数も多いです！ &#160; では、少し、価格についてお話ししてみます。 &#160; まず！値下げと、低価格戦略は全く異なります。 &#160; あなたは、 「この不況で売上がガタ落ちだ」「新規集客も全然ダメ」「リピートも増えない」 &#160;こう思って、意気消沈していませんか？ 競争は激しく、同じようなスクールやは数多くありますから、取り巻く環境は厳しいですよね。 &#160;でも、そういった状況の中でも、&#160;お客さんを集め、利益を出さないと会社は衰退します。 &#160;そうならない様に、さまざまな工夫を皆さんもしていると思います。 &#160; しかし、&#160;色々工夫をしていても効果は薄いし・・・&#160;いいアイディアも出ないし・・・ すると、今の講座（商品）を値引きする人が出てきます。 &#160;安易に考えてやってしまいます。 そして、周りのスクールの価格に合わせてしまいがちです。 &#160;こういう経済状況ですから、&#160;消費者は価格に敏感になっていることは、&#160;否定しません。 値引き販売をすることで、&#160;一時的に売上は回復するかもしれません。 しかし、それは&#160;あくまでも一時的にです。 それで売れたとしても、 &#160;・業務が増える割りに利益は増えない&#160;・売上はあるのに利益がほとんど出ない &#160;というケースは多々あります。 &#160;しかも、値引き販売は、「安さこそ商品価値である」という顧客しか&#160;集まらないので、 価格を元に戻したとき、&#160;その顧客達は離れていくことになります。&#160; &#160;つまり、安易な値引き販売は、 &#160;・利益を生み出さない&#160;・顧客は定着しない&#160;という、大きな問題が発生することになるわけです。 &#160; &#160; &#160;さらに、悪いことに！ 今まで適正な価格で購入していた顧客は、&#160;価格が下がったことで、商品価値の低下、 そして、スクールや企業に対するブランド力の低下と受け取るので、&#160;今までお付き合いのあった優良客も、&#160;リピート回数が徐々に減り、&#160;流出することになるんですね。 では、売れない状況を改善するには、どうすればいいでしょうか？？&#160;・・・・・・・・・・以下本文へ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">514号の反応は、いつもの数倍早くて！問い合わせ数も多いです！</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">では、少し、価格についてお話ししてみます。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">まず！値下げと、低価格戦略は全く異なります。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">あなたは、</p>
<p>「この不況で売上がガタ落ちだ」<br />「新規集客も全然ダメ」<br />「リピートも増えない」</p>
<p>&nbsp;こう思って、意気消沈していませんか？</p>
<p>競争は激しく、同じようなスクールやは数多くありますから、<br />取り巻く環境は厳しいですよね。</p>
<p>&nbsp;でも、そういった状況の中でも、&nbsp;お客さんを集め、利益を出さないと会社は衰退します。</p>
<p>&nbsp;そうならない様に、さまざまな工夫を皆さんもしていると思います。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">しかし、&nbsp;色々工夫をしていても効果は薄いし・・・<br />&nbsp;いいアイディアも出ないし・・・<br /></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">すると、今の講座（商品）を値引きする人が出てきます。<br /></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">&nbsp;安易に考えてやってしまいます。</font></div>
<div><font size="3">そして、周りのスクールの価格に合わせてしまいがちです。</font></div>
<div><font size="3">&nbsp;こういう経済状況ですから、&nbsp;消費者は価格に敏感になっていることは、&nbsp;否定しません。</p>
<p><strong>値引き販売をすることで、&nbsp;一時的に売上は回復するかもしれません。<br /></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000">しかし、それは&nbsp;あくまでも一時的にです。<br /></font></strong></p>
<p>それで売れたとしても、</p>
<p>&nbsp;・業務が増える割りに利益は増えない<br />&nbsp;・売上はあるのに利益がほとんど出ない</p>
<p>&nbsp;というケースは多々あります。</p>
<p>&nbsp;<strong>しかも、値引き販売は、<br />「安さこそ商品価値である」という顧客しか&nbsp;集まらないので、</strong></font></div>
<div><font size="3"><strong>価格を元に戻したとき、&nbsp;その顧客達は離れていくことになります。<br /></strong>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;つまり、安易な値引き販売は、</p>
<p>&nbsp;<font color="#ff0000">・利益を生み出さない<br />&nbsp;・顧客は定着しない<br /></font><br />&nbsp;という、大きな問題が発生することになるわけです。</p>
<p></font></div>
<div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3">&nbsp;さらに、悪いことに！</font></div>
<div><font size="3">今まで適正な価格で購入していた顧客は、&nbsp;価格が下がったことで、商品価値の低下、</font></div>
<div><font size="3">そして、スクールや企業に対するブランド力の低下と受け取るので、<br />&nbsp;今までお付き合いのあった優良客も、&nbsp;リピート回数が徐々に減り、&nbsp;流出することになるんですね。</p>
<p></font></div>
<div><font size="3"><strong>では、売れない状況を改善するには、どうすればいいでしょうか？？</strong>&nbsp;・・・・・・・・・・以下本文へ</p>
</div>
<p></font></p>
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		</item>
		<item>
		<title>新・日パ協通信 514号 ◆即効性のある緊急情報です。『 たった２,３３３円で！　330超の講座がすぐに開講できる！方法 』</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 23:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新・日パ協通信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://j-psa.com/wp/?p=16</guid>
		<description><![CDATA[ふと気が付けば、今年も既に半年が過ぎようとしています。 &#160; 今年はいきなり年頭から景気悪化の波が押し寄せ、いささか大変な半年でした。そして、後半も大きな期待を持つことが出来ません。 しかし、そんななかでも最大限に知恵を活かし、業績の向上を続けている経営者にもお会いしました。 今の時代、自分しだいで情報はいくらでも得られます。 ぜひ、世の中の色々なところにアンテナを張ってください。 私もそのために、良質な経営のヒントをがんばって発信していきます (*^^)v &#160; &#160; 普段、私は「値下げは絶対にダメ！！です」と言っています。 &#160; 値下げをしてしまうと、利益の確保が難しくなってしまうし、 同業他社との価格競争になってしまうからです。 &#160; &#160; &#160; そこで！ 今回は、もう一段階マーケティングのレベルを上げていきます。・・・以下本文へ &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wiki">
<div><font size="3">ふと気が付けば、今年も既に半年が過ぎようとしています。</font></div>
<div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3">今年はいきなり年頭から景気悪化の波が押し寄せ、いささか大変な半年でした。そして、</font><font size="3">後半も大きな期待を持つことが出来ません。</p>
<p>しかし、そんななかでも最大限に知恵を活かし、業績の向上を続けている経営者にもお会いしました。</font></div>
<div><font size="3">今の時代、自分しだいで情報はいくらでも得られます。</p>
<p>ぜひ、世の中の色々なところにアンテナを張ってください。</font></div>
<div><font size="3">私もそのために、良質な経営のヒントをがんばって発信していきます (*^^)v<br /></font></div>
<div><font size="3" face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3">普段、私は「値下げは絶対にダメ！！です」と言っています。</font></div>
<div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3">値下げをしてしまうと、利益の確保が難しくなってしまうし、</font></div>
<div><font size="3">同業他社との価格競争になってしまうからです。</font></div>
<div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div><font size="3"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3"><strong>そこで！ 今回は、もう一段階マーケティングのレベルを上げていきます。・・・以下本文へ</strong></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong><font size="3"></font></strong>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><strong><font size="3"></font></strong>&nbsp;</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://j-psa.com/%e6%96%b0%e3%83%bb%e6%97%a5%e3%83%91%e5%8d%94%e9%80%9a%e4%bf%a1/514/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>新・日パ協通信 513号 ◆確実に長期間にわたり利益を継続して上げ続けるためには、</title>
		<link>http://j-psa.com/%e6%96%b0%e3%83%bb%e6%97%a5%e3%83%91%e5%8d%94%e9%80%9a%e4%bf%a1/513/</link>
		<comments>http://j-psa.com/%e6%96%b0%e3%83%bb%e6%97%a5%e3%83%91%e5%8d%94%e9%80%9a%e4%bf%a1/513/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 06:04:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新・日パ協通信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://j-psa.com/wp/?p=13</guid>
		<description><![CDATA[さて、前号の★大塚流マーケティングの秘密（集客）はいかがでしたか？ マーケティングと言うことばは難しく感じ、「広告」の事と思ってる人が多いですが、それは誤解です。 売るための仕組みづくりのことです。と前号に書きました。 &#160; &#160; 　どれほどすばらしい商品やサービスを考がえてても、みなさんが顧客を見つける方法を知らなければ、 その素晴らしいアイディアが世間に広まる可能性はゼロに等しいことなどは、誰でも分かる事です。 &#160; マーケティング活動とは、スクールの講座など商品やサービスはもちろん、あなたのスクールやあなたの考え方を 世間一般に広めて、多くの人から共感や賛同を得るためのPRの取組のことです。 あなたがビジネスで成功を収められるかどうかは、 ９９％、あなたがマーケティング活動を成功させられるかどうかにかかっています。 &#160; そして、成功するかどうかは自らを動かす情熱と、決意だけがマーケティング活動を成功させと思います。 &#160; ただし、商品やサービスを売るという単なる自分の欲望のだめだけに活動しても、お客は誰も賛同してくれません。 むしろ、目指していくものは、自分のスクールの考え方を世間に広め、その支持者をできるだけ多く獲得することです。 &#160; 　マーケティング活動によって、顧客があなたの商品やサービスに対して深い共感を示し、 お客が自分の夢を叶えてくれるのに、あなたのサポートが必要になるようになれば、 その時こそ、あなたの成功の階段を一つ登ったことになります。 　そして、努力を怠ることなく事業に励めば、成功は後からついてくると思います。 その場しのぎの短期間で得られる利益は、長期にわたり得られる利益に比べれば、たかが知れています。 では、確実に長期間にわたり利益を継続して上げ続けるためには、どうしたらいいでしょうか？ &#160; 書店に並んでいる経営本を見ると、だいたい問題があります。 一般的な販売戦略には、一時的な利益をあげるための事しかていないのです。 バックエンド・セールスについて、殆どが書かれていないかほぼ無視されています。 このバックエンド・セールスについては、正会員SNSで詳しく説明していきます。 &#160; 　では、あなたのビジョンは何ですか？ 　あなたは、そのビジョンで自分の利益を考えるより、 &#160; 　あなたの顧客や見込み客やクライアントの利益だけに的を絞ってビジネスを実践しているでしょうか？ &#160; &#160; &#160; ＜つづく＞]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="wiki">さて、前号の<font face="メイリオ"><strong>★大塚流マーケティングの秘密（集客）</strong>はいかがでしたか？<br /></font><font face="Meiryo"></font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3" face="メイリオ"></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font size="3" face="メイリオ">マーケティングと言うことばは難しく感じ、「広告」の事と思ってる人が多いですが、それは誤解です。</font></div>
<div><font size="3" face="メイリオ"><strong>売るための仕組みづくりのことです。</strong>と前号に書きました。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">　どれほどすばらしい商品やサービスを考がえてても、みなさんが顧客を見つける方法を知らなければ、</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">その素晴らしいアイディアが世間に広まる可能性はゼロに等しいことなどは、誰でも分かる事です。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">マーケティング活動とは、スクールの講座など商品やサービスはもちろん、あなたのスクールやあなたの考え方を</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">世間一般に広めて、多くの人から共感や賛同を得るためのPRの取組のことです。</font></div>
<p><font face="Meiryo"><font face="Meiryo"></font><font face="Meiryo"></font></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font><font face="Meiryo"></font><br />あなたがビジネスで成功を収められるかどうかは、</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">９９％、あなたがマーケティング活動を成功させられるかどうかにかかっています。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">そして、成功するかどうかは自らを動かす情熱と、決意だけがマーケティング活動を成功させと思います。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">ただし、商品やサービスを売るという単なる自分の欲望のだめだけに活動しても、お客は誰も賛同してくれません。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">むしろ、目指していくものは、自分のスクールの考え方を世間に広め、その支持者をできるだけ多く獲得することです。</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">　マーケティング活動によって、顧客があなたの商品やサービスに対して深い共感を示し、</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">お客が自分の夢を叶えてくれるのに、あなたのサポートが必要になるようになれば、</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo">その時こそ、あなたの成功の階段を一つ登ったことになります。</font></div>
<p><font face="Meiryo"><font face="Meiryo"></font><font face="Meiryo"></font></p>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">　そして、努力を怠ることなく事業に励めば、成功は後からついてくると思います。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">その場しのぎの短期間で得られる利益は、長期にわたり得られる利益に比べれば、たかが知れています。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">では、確実に長期間にわたり利益を継続して上げ続けるためには、どうしたらいいでしょうか？</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">書店に並んでいる経営本を見ると、だいたい問題があります。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">一般的な販売戦略には、一時的な利益をあげるための事しかていないのです。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">バックエンド・セールスについて、殆どが書かれていないかほぼ無視されています。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">このバックエンド・セールスについては、正会員SNSで詳しく説明していきます。</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">　では、あなたのビジョンは何ですか？</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">　あなたは、そのビジョンで自分の利益を考えるより、</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">　あなたの顧客や見込み客やクライアントの利益だけに的を絞ってビジネスを実践しているでしょうか？</font></div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr"><font face="Meiryo"></font>&nbsp;</div>
<div style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">＜つづく＞<font face="Meiryo"></font></div>
<p></font></font></div>
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